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何をやっても三日坊主になっちゃうんだけど、どうやったら続くのかな

私の場合はお金がモチベーションになったよ!
まずは自分を褒める
25分間も知らない人と話すなんて、日本語でも難しいですよね。
それをましてや片言の英語で一週間続けるなんてすごいことです。
恥ずかしさや、気まずさで汗びっしょりになった初日。
寝室でボソボソと始めた2日目。
自己紹介や始めと終わりの挨拶のテンプレを作った3日目。
自分にぴったりの講師を見つけるため、毎日違う講師の予約をとった4日目から6日目
レッスンの内容はとても簡単なものでしたが、一度も休まなかったのはすごいことですよね。
まずは自分を褒めました。

「やる気」に頼らない継続術
1週間のうち、やる気があったのは最初だけです。
あとは
「今日は疲れてるし辞めようかな・・・」
「昨日やったから一日くらいサボっても・・・」
はいはい言い訳を探し始めました。
その言い訳を打ち消す魔法の言葉「今日の200円」です。
英会話が上手くなりたいという目標はこの時は遠すぎて見えないけれど、
「今日の200円をドブに捨てるのは嫌だ」という損得勘定が私にとってはものすごく強い原動力になりました。

3. 1週間で見えてきた「変化」
流石に一週間で劇的に話せるようにはなっていません。
でも、確かな変化として、予約することに段々と抵抗を感じることが少なくなりました。
最初は
「この時間でいいかな?」
「この講師の方でいい人そうかな?」と
いろんなことを考えて予約するのにも時間がかかっていました。
レッスン回数を重ねるに従って、
「今からいけそうだから、誰でもいいから空いている講師を見つけて予約しちゃおう」
「この前の先生すごく良かったし、9時から予約空いてるからとっちゃおう」
と、気軽に受けることができるようになりました。
また、少しずつですが、寝室へ行くことが「戦場へ行く」ような気持ちから「ルーティン」に変わって行きました。
継続は「仕組み」と「執念」
私にとって「できるだけコストをかけない」というのが全ての勉強において根底にあります。
もちろん、英会話でのアウトプットは独学ではなかなか難しいので、投資として最も安いオンラインレッスンという選択をとりました。
そしてコストをかけるなら最大限の成果を得たいという執念がレッスンを継続させるモチベーションとなりました。
学生の時は親が学費を支払ってくれていたのでそんなに感じることがなかったのですが、自分で働き自分でお金を払うようになったからこそ、このモチベーションが生まれるのかなとも思います。
大人になってからの「学び直し」もいいもんですね。
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私はレアジョブでレッスンするうちに外国人に話しかけられても、固まらなくなりました!とにかく慣れることが大事ですね!
